メニュー
レンガ

外構の教科書
読んで学べる必読情報:施工編
レンガ

レンガ

レンガ

敷いたり積んだり貼ったりと様々な施工方法のあるアイテム。
門壁やブロック塀などに貼ったり、花壇として積んだり、通路として床に敷いたりすることが多いですが、見切りとして使われることも多いです。
赤茶のものだけではなくグレー系やホワイト系の色など様々あり、わざと劣化している風のものもあるので、シックな感じからアンティークな感じまで幅広く演出できます。
ガーデニングや洋風な外構にピッタリで、劣化での見た目の変化が少なく、汚れが目立ちづらいです。
敷いたり積んだり貼ったりできるので床と壁を合わせるなどができるのも魅力の一つです。

選び方

レンガ材で門壁や塀、花壇など作る場合、
レンガを積んで壁を作るのか、ブロックなどで壁をまず作り、表面にレンガを貼って作るのかに分かれます。
サイズなどによりますが、壁などある程度高さがある場合はブロック塀+貼りレンガで作られることか多く、花壇のような高さのあまりないものに関しては積レンガで作られることが多いです。
種類が多く、色、風合い、形状も様々あるので、
まず、積むのか貼るのか敷くのか、シックな感じなのかアンティークな感じなのか、色はどんな感じがいいか。を決めていくと選びやすくなります。
ボタン